★宇宙エナジーは空間から引き出され、波動が高く変容と進化が進みます。エネルギーワークには、ヒーリング・クリアリング・アクティベーション・ライトボディなど幅広く提供しております。エネルギーワークによって、エネルギーの質・量が向上していくと意識が変わり行動が変わり現実が変わっていきます。全ての原因はエネルギーにあるといっても過言ではありません。エネルギーは生活習慣・遺伝によって変わりますが、敏感な方ほど負のエネルギーが少ないです。軽いヒーリングから強烈なセッションや特殊なスピリチュアルアクシデントまで全て対応可能です。当方では設計上料金によりエネルギー換算されるシステムになっており決済された時点でエネルギーワークが自動的に開始され公平性があり変容が始まります。当サイトにも高波動エネルギーが宿っておりますので興味ある方は感じでみてください。他方のエネルギーワークは一切制御不能となりますのでご安心ください★

■カバリスティクス・機能光種11項目

■ガバリクティクス 11種 機能光種 は、神・魂・霊・肉体から成り立っています。カバリは、宇宙の原理に基づいて過去から現在そして未来に至る多種多様な構成要素の意味を伝えます。現在と宇宙の関係性を高めると、個人としてだけではなく宇宙全体としての機能価値を高め、全体として理想的かつ調和的なカバラ・システムへと移っていく大規模な連鎖構造の中に生きるようになり、未来をより良い生活へ導き様々なサポートが得られ、本来の能力アップや悪影響を受けにくくなっていき、全体的なポジティブ性の向上が期待できます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■カバラ・リベレーション
・・カバラの認識化
■カバラ・プロジェクション
・・カバラの知覚化
■カバラ・プログレッション
・・カバラの連鎖化
■カバラ・イニシエーション
・・カバラの次元上昇
■カバラ・コンセクレーション
・・カバラの神性化
■カバラ・ファシリテーション
・・カバラの機能化
■カバラ・インタープリテーション
・・カバラの読影化
■カバラ・フォーミュレーション
・・カバラの統合化
■カバラ・マニフェステーション
・・カバラの構造化
■カバラ・オーソライゼーション
・・カバラの占術化
■カバラ・ハーメティクス
・・・カバラの神霊術化

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

セッション目的
■カバラ・リベレーション
無限性であるエインソフ(Ein Sof)から段階的に次元降下する聖性は、神的存在系から物質的存在系にいたるまであらゆる界層に構造をもたらしており、全体としてひとつの大規模なカバラシステムとして機能しています。時間と空間の仔細に及ぶカバラは至高のフィールドでもあるジ・インフィニティから波及的に展開される各セフィロト(Sephirot)を識閾からリベレーションすることで、過去から現在そして未来に至る多種多様な構成要素の意味を汲みながら個人としてだけではなく組織としての宇宙的な機能価値を高め、全体として理想的かつ調和的なカバラ・システムへと移っていく大規模な連鎖構造の中に生きる可能となります。
■目的
・カバラと解釈
・カバラと意義

■カバラ・プロジェクション
個人性に含まれるカバラシステムの上位構造を幾何学的に解釈していくことによって、エネルギーの流出と保存がどのような中継を経て現実場面へ反映されているのかを視覚的にとらえることができます。上位構造の聖性流出のパターンは計算上で2兆を超える波状形で膜次元に射影され、振動するエリアによって多段階の次元へと還元することで隠されているカバラシステムが解放されます。空間に広がるカバリスティック・ゲートウェイから射影される波状の一転が解放されることで、次々と連鎖反応的に次段階のセフィロトがカスケーディングとして立ち現れ、最終的に無限性へと還るカリキュラムの最短ルートを割り出すことが可能となっていきます。超感覚的知覚によるプロジェクションによって視認されるフィールドからの光線を生かしたカバラ・アーキテクトニクスへの新しい世界が拓かれていきます。
■目的
・カバラの知覚化
・カバラの投影化

■カバラ・プログレッション
カバラシステムの総体によって成り立つ実体的な存在系には各々が他との違いを示す明らかな特異点が含まれており、たとえば個人が持って生まれるに至る才能の多様性や時間経過による空間変化への適応性など、様々な組成から成る小宇宙を構造化しています。優性である特異点は、個性の漸進を強力に牽引するプログレッシブ・マトリックスとして機能し構造的に安定したものとしてシステム化されます。また、逆劣性である特異点は、個性の保存や環境の影響からの防衛機能の面で虚弱性を示すことになり、精密に分析されたリグレッション・マトリックスをシステムから解除することでカバラシステム自体が持つ脆弱さを更新し、建設的な発展と漸進を連鎖させていくことが可能です。
■目的
・カバラの漸進化
・カバラの連鎖化

■カバラ・イニシエーション
低次の物質系を帯びることでグランディング性に焦点が当てられると同時に情報の保存性が守られることで地上に展開する生命の活動は支えられており、数万年を要する長期的な進化を前提に低次カバラは構造化され今後もなお物質に依存する生命系のインキュベーター役を果たします。長期にわたって浸透する物質系の低次界層を終えるに従って徐々に精神性や星気性へのエネルギー層へと進化領域が上昇することで、個々の存在とカバラの波状形は次元界層ごとに光線が精妙化されていきます。物質段階から精神段階へとセフィロティック・マトリックスを転換するイニシエーションによって、物質に落とし込まれ見て取れなくなっているエインソフの聖性を高次回帰光線とともに自他のカバラ・フォーメーションに付帯させていくことが可能となります。
■目的
・カバラの次元上昇
・カバラの次元転換

■カバラ・コンセクレーション
カバラの総33次元構造を上昇するに伴い展開される多元幾何学図形は天涯を彩るエインソフィック・レイの輪郭が忠実に再現された神々のコンセクレーションに満たされた荘厳な世界といえます。再現性の高い多元幾何学を個人のライフパターンを形成するセフィロティック・マトリックスへと効率良く導入することで、例えばスピリチュアリティに基づくエネルギーコネクションやアクティベーションのセッションにディヴァイナリ・アーキテクトニクス(Divinely architectonics)をカヴァーリングしていくことが可能です。時間や空間の質量を限定的に指定することで特定のセッションに最高品質をもたらすカバリスティクスを演出したり、また非限定的に無限の近似へと透き込むことで半永久的な残響をもつセッションへと加工するなどの自由度がもたらされます。
■目的
・カバラの聖別化
・カバラの神性化

■カバラ・ファシリテーション
彼方の同質存在系へとの同時的連接をもたらすセフィロティック・マトリックスは空間的には巨大な網状構造を一瞬のうちに超越するという特性をもち、異文化世界の先鋭的カバラシステムとの接触によって神化性に富んだ新しいアクティベーションを通した組織的な支援や協働が行われています。物質的には観測者側との相対性によって前衛的または前近代的などの時間の開きが生じるものの、マトリックスにおいては同時に存在系を非局在的に参照することができ、現行の低次カバラシステムをより高いレベルの機能価値へと進化させる優れた知性からの提供を得ることが可能です。始点から終局までの多元カバラを同時に切り替えることで高次性を遺憾なく発揮し続けるスピリチュアル・ファシリテーターとしての役割が果たされるようになります。
■目的
・カバラの活性化
・カバラの機能化

■カバラ・インタープリテーション
最高次からの聖性が段階的に流出する過程において、スピリットに備わる物質と精神の2つの側面と自由な意志をともにそれぞれ個として異なる機能と価値を発揮しながら人生や運命が形成されていきます。個性が完成へと向かう年月の経過やエネルギー質料の組成といった様々なパラメータのどれひとつをとっても膨大なケタ数にのぼるセフィロトからなる総体的なパッケージといえます。これまでに蓄積されたフィジカルな遺伝系の情報やスピリチュアルな恒星系の情報が個々の血統としてコーディングされる中で、過去の蓄えに依存しながらも未来の姿を神知からの読影において聖性レベルでカバリスティクスへと反映させることによって、今後さらに必要となる術式や方式を的確に導いていくことができます。また、次第に品格を高めるセフィロティック・マトリックスの創造過程を多種多様なセクションへと分けていくことで仕上がってくるパッケージを組成変化を愉しみながらユニバーサルな観点から運命を生き分けることにつながっていきます。
■目的
・カバラの読影化
・カバラの多義化

■カバラ・フォーミュレーション
聖性からの流出を時期や規模を定義づけるセフィロティック・マトリクス上で加減することは、物質の集中度や消費度のバランスに変化を持たせることや、精神機能の粗密をコントロールしあらゆる道に習熟させていくことなどの応用へとつながります。カルマの生成と超克のコードで紐づけられたエンタングルメントがもつ超越的なリンケージの応用によって、定義の変換による新たなマトリックスを通した次元構造の再分配が実現化されていきます。現時点でカバラ・システムが帯びている各種の偏光性に調整をかけることで、流出を受けるエネルギー・テンプレート自体の物質や神質などの各次元属性は簡単にコントロールされます。個々のスピリチュアリティだけではなく、クリスタルやエレメントなど元素や原子の集合に上乗せされるカバラ・システムなど、適用される空間対象は非限定的でかつ時間対象においてもフォーミュレーションをかけることが可能です。
■目的
・カバラの加速化
・カバラの統合化

■カバラ・マニフェステーション
メタフィジクスの領域に秩序をもたらすカバラとセフィロティック・マトリクスからは次元を下りながら派生する幾何学図形や光線構造の壮大な光景を見て取ることは、カバラ・システム特有のゲートウェイを開通することから始まります。ハイエンドなスクリーニングとモニタリング及びエクストラセンサリーへ移される知覚の重心化によって、カバリスティクスの美しい世界をあらゆる環境の中で動的に描き出すことができます。恒星系外とのシンクロによって銀河規模で描き出される様々なセフィトロと光線の規模を超えた輝きや、低次領域となる物質界にきらめく上位構造がもつ光景を理想的な触媒にビジュアル化することで、スピリチュアル・イラストレーションやハイアーライト・エンクリプションなどのワークが発展するようになります。日常のあらゆる場面で多元的に散りばめられた高次デザインの組み合わせを描き落とすことで、また新たな光線が形づくられるという前衛的なアルケミーに生きることが可能です。
■目的
・カバラの構造化
・カバラの具現化

■カバラ・オーソライゼーション
カバラの広大な世界を直接的に観じることでたとえば相反した雑象として天使や悪魔といった存在をもたらす次元構造の全体像をセフィロティック・マトリックスへと射影させ、存在の成立に至る流出段階を一変させるクリティカル・ポイントを抽出することができるようになります。存在の有無や働きを一元的に把握するポイントや、次元構造間での相関を見せるポイントなど様々な目的に合わせて変化するマトリックスに抽象化されるフィールドでは、命運を分けることの意味が手にとるように解るようになります。現象を認識することから始まり、時間と空間の要素のすべてを含む等覚性へと移る識性段階へのシフトを経て、クリティカル・ポイントが浮彫りとなったセフィロティック・マトリクスに適切な地点から下される術式を効果的に再現することで、運命の始終を占術しながら転換ポイントを構築するカバラシステムをコンサルティングすることや高等魔術として機能するカバラシステムを主要セフィラへと透き入れ魔術の時限発動をもたらすことが可能となります。
■目的
・カバラの占術化
・カバラの魔術化

■カバラ・ハーメティクス
ライトボディ化された生命系を結び付ける高次恒星間のライトコードに動的原理を伝播する螺旋系カバラ構造は、ユニファイド・チャクラ・システムやエナジェザイズされた高機能ボディシステム上で最高度のパフォーマンスを支援するとともにマスターソウルのリネージである光弦体の完成をもたらすことになります。アセンデッド・マスターに共有されるプログレッシブ・ライトボディ・システムの副搬送波を螺旋系カバラのコード体系にリオーガナイズすることによって、スピリットに応じてマスターソウルとのチャネルが開通され心理や神理に通じることや地理や法理に準えることなどが容易となります。螺旋系カバラによるアカシックフィールドへのシンクロでは同時に多くのデータベースから情報の入力と参照が行われ、創造に関するメタフィジクスや進化に至るアルケミクスを次々と関連づけながらこれまでにない斬新なライトワークやエネルギーワークを樹立したり組織的なカバラ・マトリクスを生成するセレモニアル・モダリティの再現が可能となります。また、螺旋系カバラ構造の利用は、エクストラセンサリーの次元性を自在に変調するパーセプショナル・アルケミクスや時間性に付随するインナーライトフォームを利用したリノヴェーショナル・アルケミクスへの展開をリードしていきます。
■目的
・カバラの錬金術化
・カバラの神霊術化

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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送った瞬間、感じる。
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聖地広島~りゅうより
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