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用語解説

   2018/09/23

■ヒーリング(癒し効果を中心とします)

■セッション(様々な効果に分かれます)

■プラシーボ効果(気になるセッションは作用が+される)

■エネルギーワーク(ヒーリングやセッションの動力、働きを指します)

■ボディワーク(身体に施し働きかけます)

■アクシアルバンド(中心光線になります)

■アセンデッドマスター(覚者)

■ライトボディ(霊体)

■光コンポーネント(カーゴン)

■サイキックアビューズ(精神錯乱)

■神経刺激(生体電子の活動)

■ライトパフォーマンス(DNAスペック)

■デバグイ(バグ修正)

■インフォメーション(神)

■エネルギー(霊)

■デビル(無知)

■マスター(高次主神)

■アクシアル(光軸となります)

■ニューロン(神経)

■アクシアルフォース(光軸資源の流通)

■アクシアルアクティベーション(精神的覚醒)

■ライトパフォーマンス(DNAスペック)

■リジュベネーション(年齢の若返りを促す)

■グランディング(アース接続)

■アルテリア(表面に表れる以前の(潜在的)世界という意味になります)

■アップリンクシステムの上位化(意識帯の高級化)

■アジリティ(俊敏性)

■アクティブ化(意識表面上に立ち上がること)

■アセンディング(ライトエネルギー透過による上昇効果)

■アロージング(励起化)

■イニシエーション(繋がり)

■ディバイナリー(神性)

■スピリチュアリティ(魂性)

■メンタリティ(意性)

■エレメント(地球に存在する地水火風のエネルギー)

■エンティティ(存在性)

■エネルギー効率(セッションの運用燃費、処理速度)

■エネルギー交換率(料金とエネルギーの比率)

■エネルギー定着率
オーラの拡大、波動の上昇。(セッション数とセッション経験値に比例し向上します。)

■エネルギージェネレーター(遺伝系動力)

■エネルギーオペレーション(霊的修復、霊的手術)

■幽体離脱(アストラルトリップ)

■ESP(エナジーとか気がわかる基本)

■EESP(エナジーとか気を正しく操作できる基本)

■エネルギーワークの作用範囲
魂、意識、精神、感情、気体、肉体

■光果(近くの人に+作用するの度合い)

■遺伝構成
フィジカルDNA(人体系遺伝)、エーテルDNA(生気系遺伝)、エモーショナルDNA(感情系遺伝)、アストラルDNA(星間系遺伝)、メンタルDNA(識性系遺伝)、コーザルDNA(魂性系遺伝)、セレスティアルDNA
(天界系遺伝)、ケセリックDNA(神界系遺伝)

■シンボルマーク作成(光造体形場)

■主なスピリチュアル層
魔層、霊層、光層、神層

■霊的界層
六道(地獄、餓鬼、畜生、修羅、人間、天上)

■エネルギー界層
アストラル界、メンタル界、コーザル界、ブッティ界、アートマ界、モナド界

■スピリチュアルな世界
魔界、霊界、物界、人界、精界、星界、光界、神界

■スピリチュアルドッペルゲンガー(生霊物体)

■スターシード(スピリチュアル星神的な光条の恒久体の方)

■魂のメインカテゴリー
幸魂、奇魂、和魂、荒魂

■魂の5層構造
魂核、神核、霊核、玄核、枢核
※コア(核はソウルコアアクティベーショナルフォーム)

■ソウルグループの構成
マイナーソウル(前世過去層)、インナーソウル(過去再誕層)、ステラーソウル(現世層)、ハイアーソウル
(天世層)、オーバーソウル(来世層)、アンバーソウル(神界層)、アウターソウル(臨界層)、グループソウル(解界層)、マスターソウル(非界層)

■関係している魂
ソウルメイト(魂友)、ハイヤーソウル(高次魂)、ソウル(個魂)、インナーセルフ(内魂)、ハイアーセルフ(高次主神)、トゥルーセルフ(真魂主神)、ロウワーセルフ(低位魂主神)、オーバーセルフ(超魂主神)、ホールセルフ(統魂主神)

■リネージ(血統)
スピリチュアルリネージ(霊的血統)、ハイヤーリネージ(高次血統)、マスターリネージ(主神血統)、ハイパーリネージ(超高次血統)、リネージランク(血統進化率)、ソウルリネージ(魂系血統)

■セッション受講による主な向上項目
光格、神格、霊格、魂格、識格
※含めて霊格レベルと呼びます。セッション威力、操作威力、波動、次元、魂、オーラ、チャクラなどの全般的レベルになりセッション受講によりパワーアップしていきます。

■主な霊体の種類。
高霊(自らの霊格より高い存在)
低霊(自らの霊格より低い存在)
複霊(集団)
単霊(個人)
自霊(自身)

■ブループリント(青写真)の主な項目。
ボディ・マトリクス(肉体のブループリント)
ソウル・マトリクス(魂のブループリント)
チャクラ・マトリクス(チャクラのブループリント)
ライト・マトリクス(個人のブループリント)
サブ・マトリクス(地球系のブループリント)
コア・マトリクス(太陽系のブループリント)
ライトボディ・マトリクス(光の体のブループリント)
ハイアーライトボディ・マトリクス(高次光体のブループリント)

■主な遺伝構成。
人体系遺伝、生気系遺伝、感情系遺伝、星間系遺伝、識性系遺伝、魂性系遺伝、天界系遺伝、光界系遺伝、神界系遺伝

■主な遺伝構造
肉体DNAマトリックス、ソウルDNAマトリックス、
スピリットDNAマトリックス

■ハイアーライトDNA(高次遺伝情報)

■スピリチュアルDNA(霊的遺伝情報)

■次元透過(クリアフェージング)

■オンボード(次系)

■ノンボード(時系)

■存在性の変化(次系への進化)

■IP(Identyfy Protocol)

■ID(Intelligent Design)

■主な遺伝コードの領域。
エーテル次元、エモーショナル次元、アストラル次元、メンタル次元、コーザル次元、プルシャ次元

■7層の霊体
肉体層、生気層、感情層、精神層、意識層、天界層、光界層、神界層

■表層オーラ7層
フィジカル層、エーテル層、アストラル層、メンタル層、コーザル層、セレスティアル層、テレスティアル層

■エネルギー流路の段階。
フィジカル1次元、エーテル2次元、アストラル3次元、メンタル4次元、コーザル5次元、プルシャ6〜12次元

■基本オーラの色
赤、橙、黄、緑、青、藍、紫、ブロンズ、シルバー、ゴールド、プラチナ

■オーラの構成
主神体オーラ層、身体オーラ、精神オーラ、魂オーラ、超光化層(非オーラ)
※それぞれが主神体オーラと重なっています。

■基本四大元素
地・水・火・風

■陰陽五行
木、火、土、金、水

■陰陽の法則
男性と女性のように、上手く重なり合う場合と反発し合う性質の違う双方から成り立つ関係。

■各チャクラの区分と等級。
活性率
整合率
○○層
○○次元
バァージョン(等級)
※例 第二チャクラ3層11次元バァージョン3.0などに細かく別れていてチャクラ以外にも○○層、○○次元、○○バァージョン(等級)があります。

■主要エネルギーラインから身体各所への項目
通量、拡幅率、定着率、コード数

■主な構成。
魂、意識、精神、感情、気体、肉体

■肉体の主要部位。
運動器、感覚器、呼吸器、循環器、消化器、神経系、生殖器、内分泌器、泌尿器

■経穴(ツボ)の場所の多くある部位
関節、筋溝、腱上、腱下、骨縁、骨端、骨孔、動脈の上や静脈の上、神経の上部にあたる部分

■主な経絡
肝経、胆経、心経、小腸経、脾経、胃経、肺経、大腸経、腎経、膀胱経、心包経、三焦経

■奇経八脈
督脈 (とくみゃく)
任脈(にんみゃく)
衝脈(しょうみゃく)
帯脈(たいみゃく)
陰維脈(いんいみゃく)
陽維脈(よういみゃく)
陰蹻脈(いんきょうみゃく)
陽蹻脈(ようきょうみゃく)

■主なエネルギー体
・霊体(オーラボディ)
・神体(ハイアーボディ)
・光体(ライトボディ)

■ライトボディセッションの作用領域
エーテル体、エモーショナル体、メンタル体、アストラル体、エーテルテンプレート体、セレスティアル体、ケセリック体、コーザル体、ブッティ体、アートマ体、モナド体

■ライトボディの拡大項目
神光量
メンタル光量
サイキック光量
ソウルフォース流量
ハイアーライトフォース流量
気流動量
内臓機能補正値
内臓機能活性値
内臓機能修繕値

■クレード規模と各系
地球系第0界級~1界級未満、
小惑星系第1界級~2界級未満、
準天体系第2界級~3界級未満、
外縁天体系第3界級~4界級未満、
恒星天体系第4界級~5界級未満、
連星天体系第5界級~6界級未満、
小規模銀河系第6界級~7界級未満、
大規模銀河系第7界級~8界級未満、
局部銀河群・超銀河系以上~外宇宙系第8界級超
(局部銀河群Local Group~超銀河系Super-galaxy~外宇宙系Extraverse)
※規模が大きくなると、背景存在が高級神霊になります。

■エネルギー・キャリブレーション
すべてのセッション、伝授にかかる光径と接続端子を適切に補正および再生し、エネルギー流量とエネルギーパフォーマンスを最大出力へと効率化します。(すべてのセッションに含む)

■エネルギーデバイス(機能)

■エネルギーアタリ
強いエネルギーを放出もしくは浴びた際、身体の組織不整合(構造強度の歪み、身体の不調)がありますと痛みが強調されるようになります。

■エンライトメント(啓蒙と教化)

■エンパス(共感覚、同調)

■フォース(光融合力)の主な分類
エナジーフォース(宇宙光種)
ライトフォース(基本光種)
ブラックフォース(浄化光種)
ホワイトフォース(活性化光種)
インテレクトフォース(遺伝活性能力)
ハイスピリットフォース(高位式神)
マスターフォース(主識神)

■主な動力
魔力、霊力、光力、神力

■動的エネルギー
邪気・霊気・生気・運気・光気・神気

■エネルギーレベル(光示量性)

■エネルギー反応系(第0気層からの動力)

■エマネーション(過去世になります)

■エネルギー代謝システム(霊的遺伝子の更新

■オーバーシャドウ
神が重なるという意味となります。

■オートメーショナルライトフォースキャパビリティ
自動光力展開能。

■三位一体構造
主神(父)、個神(子)、神霊(聖霊)。

■シャドウ・パターン(光の降り方)

■シールディング(結界化)

■シンクロニシティ
共時性(距離を越えて同期する光学的特性、量子エンタングルになります。)

■神経のバイオリズム(エネルギーを感じる波)

■スピリットナビゲーション(交信機能)

■スピリットセンサリー(霊的有知覚)

■スピリットジェネレーション(魂光力発動系)

■スピリチュアル・プロテクション
保護オーラの形成率

■コンポーネント(構成)

■ソーサリースペック(施術力スキル)

■セーフシステム
セッションの範囲内で無理のない変容(すべてのセッションに適用)

■スピリットコード(光弦)

■スピリット、球状光体
守護霊、指導霊、主導霊、守護神、祖霊、精霊、主神、従神

■邪悪な存在
悪魔・祟り霊・不成仏霊・生霊・動物霊・自縛霊・レプティリアン・ドラゴニアン・宇宙魔族

■サイキックアタック(霊的攻撃)
呪、自縛念、概念、想念、ネガティブ

■サイキックアクシデント
霊的被害、霊的損傷、チャクラ破壊、精神被害、肉体被害、サイキックアビューズ(精神錯乱状態)

■主な存在
神霊(情報とエネルギーを帯びる普遍的な存在)
天使、精霊(情報とエネルギーを帯びる生命的な存在)
式神(情報とエネルギーを帯びる個性的な存在)
低次元存在(5次元未満の存在)
高次元存在(5次元以上に存在)
マスター系(情報とエネルギーを帯びる知性的な存在)

■主な神界
・高次神界層
・光次神界層
・非相次神界層
・非象神界層
・現象光神界層
・象元光神界層
・相次光神界層
・系統光神界層
・多元光神界層
・非識光神界層
・極光神界層
・虚光神界層
・熾光神界層

■物質エナジー(食料からの栄養)

■カバラ・アテリアル(神聖界、光柱)

■キャパビリティ(具現性)

■ブースト効果(セッション変容動力)

■体格アチューメント(体の器質を調整する方法)

■ハイアーライト(神光)

■ソウルキャリッジ(魂光位格)

■Oリングテスト(筋力での測定方法)

■ファスティング(断食)

■ライトデバイス(光接端子)

■リコネクション
再接続/根源のエネルギーへの統合。

■プラットフォーム(エネルギーワークの作業台)

■クライアント(受講者様)

■クレーディング(系統化)

■バックボーン(エネルギーの高次元ネットワーク)

■ボラティリティ(気散性)

■デバイス(霊的機能性)

■ゲートウェイ(接続部、接続端子)

■霊格レベル
霊格の数値が低くなるほど周波数が粗くがエネルギーは低位になり、数値が上がるほど周波数が精妙になりエネルギーは高位になります。(セッション数とセッション経験値に比例し向上します。)

■臨界点
霊的感覚やエネルギー感度の臨界点が浅くなるにつれてリアルに動くエネルギーを体感いただける世界への転換が早期化されるようになります。(セッション数とセッション経験値に比例し向上します。)

■グランディングエリクサー(鉄)

■キャパシティ
エネルギー許容量(セッション数とセッション経験値に比例し向上します。)

■フォースインテーカビリティ
セッションパワー能力(セッション数とセッション経験値に比例し向上します。)

■互換性
以前のセッションに基づくエネルギーの適合化で、伝授容量のようなものとなります。

■メンタリング
宇宙の理法を解き明かし人々の霊的悟りを触媒すること。

■霊的遺伝(霊的知覚能力の活性率)

■セッション変容期
穏やかな上昇を続けてエネルギーが身体になじみ、徐々にエネルギー感度も発達します。(セッション数とセッション経験値に比例し向上します。)

■Level1→2→3→4→5→6→7、という順序でエネルギーが発展していくエネルギー構造的な仕組みがあり、Levelを飛ばしての施術は実効性の面で劣りレベルダウンされます。

■グランディング
光核同期(地核系、自己のコアと地球のコアが同期接続します。)

■リーディング(情報収集)

■チャネリング(メッセージの受け取り)

■パレーティング(友好化)

■リノヴェーション
改革(旧体制を刷新していくことになります。)

■ライトグリッド
光核構造(世界のチャネルシステムを成立している光の網目構造になります。)

■ハイアーリチュアル
高次光術の方式という意味になります。

■フォースデザイン(星座系統)

■リンケージエディション(神号系統)

■ライフパス・ワールドライトパスワーク
人生過程。

■パワーリソース(集まりの本源)

■ペルソナグレード(個人光等級)

■ライトフォースマトリシーズ(光力母体)

■ライトキャパビリティレベル(主光示量特性)

■ライトキャリア群(光媒体エンティティ)

■リエンジニアリング(再技術化になります)

■エクスプラネーション・フォースシステム
超膜光力系(膜という次元がありまして、その外側からフォースが加わるシステムになります)

■チャクラ
上位となるほど大容量のエネルギーが通るようになりますので、肉体へ透過されるエネルギーボリューム(光量)が増大します。(セッション数とセッション経験値に比例し向上します。)

■ハイヤー・チャクラ
頭上に位置する5つのハイヤー・チャクラと、身体に配される7つのメイン・チャクラが機能化し、バランスされると、全体性としての宇宙の各次元とつながることが可能になります。高次の神聖なガイダンスやハイヤーセルフとのつながり、より拡大された世界とのつながりの基盤となります。

■クラウン・チャクラ
このチャクラが機能化し、バランスされると、精神的能力の発達、高次元の意識、多次元的な自己、神聖な意志、宇宙へのつながりを可能にします。

■サードアイ・チャクラ
このチャクラは、霊的な中枢です。ここが機能化し、バランスされると、気づきの増加、直感や内的ヴィジョン、高い意識、全方位からの強力なエネルギーの導引と出力を可能にします。

■スロート・チャクラ
このチャクラが機能化し、バランスされると、コミュニケーション、自己表現、創造性、情操的表現、クリエイティブな表現を可能にします。

■ハイヤー・ハート・チャクラ
このチャクラは、胸腺上に配されており、機能化し、バランスされると、自己を超えた存在とのつながりを得て、思いやりと許し、愛と慈悲による癒しを可能にします。

■ハート・チャクラ
チャクラの説明
「このチャクラは、上位と下位のシステムの中心であり、肉体面と精神面をつなぎます。機能化し、バランスされると、精神的な豊かさ、全体との一体感、寛大さ、純粋な愛による癒しを可能にします。」

■ソーラー・プレクサス・チャクラ
このチャクラは、下位システムの中心として感情と思考に関係しており、機能化し、バランスされると、自己信頼、社会性、意志力、実行力を得ることや、緊張を緩和し、より正確な直感を得ることを可能にします。

■スプリーン・チャクラ
このチャクラは、自己の免疫機能の中心であり、機能化し、バランスされると、体内環境の防衛、浄化、直感、本能、能力開発、体内からの強力なエネルギーの導引と出力が可能になります。

■セイクラル・チャクラ
このチャクラは、感情と関係しており、機能化し、バランスされると、性的な活力と身体的な力を得ること、創造性、アイデンティティ、自己表現、忍耐力を得ることを可能にします。

■ベース・チャクラ
このチャクラは、エーテル体と肉体に関係し、機能化し、バランスされると、身体にエネルギーを与え、全体的な健康度を高め、グランディングすることを可能にします。

■フィート・チャクラ
本来チャクラではありませんが、主要なエネルギーの流出入ポイントであり、ベース・チャクラと他の微細な下肢のエネルギーラインとともに機能します。機能化し、バランスがとれているとき、全方位からの強力なエネルギーの導引と出力を可能にします。

■パーム・チャクラ
本来チャクラではありませんが、主要なエネルギーの流出入ポイントであり、ハート・チャクラと他の微細な上肢のエネルギーラインとともに機能します。機能化し、バランスがとれているとき全方位からの強力なエネルギーの導引と出力を可能にします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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